【Memories】歌词 – 遊助 (上地雄辅)

2022年3月2日

君と会ってから何年経ってんだ
君のこと知って気になり始めた
あれから生まれ変われたのは
共に重ねた出会い別れのup & down
これまで情けねぇ事も
積み重ねて来た俺ら
どれだけ君のおかげで
助けられてきたか分かんねぇ
大した人生じゃなくても
愛したかけがえのないもの
いつか優先順位変わっても
今の気持ちは本物だから
思い出話なんか
どっちかくたばる前でいいよな
お互い泣き笑った顔描きながら
じゃあまたな じゃあまたな
早送りみたいな日
大地に溶けてく夕陽
月や夜風が伸びた影を撫でてる
目を閉じて見る夢に
目を開けて見つめる夢
明日の香りが 僕らの肩を揺らす
必ず来年
またここで会おうなって時
なぜかタイミングが
合わない事も増えるだろう
嫌だなぁ 会えない日々に
二人慣れてしまったら
当たり前だった沈黙すらも
離れて感じちゃうかな
大して誇れるものなくても
大事な大事な宝物
いつか目指す場所が変わっても
今の僕らは本物だから
思い出話なんか
どっちかくたばる前でいいよな
お互い磨きあって未来を見ながら
じゃあまたな じゃあまたな
早送りみたいな日
大地に溶けてく夕陽
月や夜風が伸びた影を撫でてる
目を閉じて見る夢に
目を開けて見つめる夢
明日の香りが 僕らの肩を揺らす
選んだ道を信じるだけだから
良くも悪くも周りが見えなくなる
起きたことが無いことが
起きるのが未来なら
確かめ合える2人で
ずっと歩いて行こう
早送りみたいな日
大地に溶けてく夕陽
月や夜風が伸びた影を撫でてる
目を閉じて見る夢に
目を開けて見つめる夢
明日の香りが 僕らの肩を揺らす